カラミざかり 第2話 ネタバレ感想 スケベ同士

前回の回想とかこれからの期待など

AV動画みながら、妄想たくましく
それぞれが自室で
オナニーしまくっている、里帆と高成。

ひとりエッチでは満たされないと
だんだん思っていくのかな。



カラミざかり第2話 ネタバレあらすじ

オ〇ホを使うには
勃起させなくてはできないぞ、と
貴史はそそのかすように言って

首尾よく智乃の下半身を露出させた貴史。

自分からま〇こを
パンツの間から見せておいて

「あんまりじろじろ見ないでよ」なんて
わけわからないことをいう智乃。

見ている貴史のち〇ぽは
急速にムクムクと成長し始めて。

ち〇ぽにかぶせたオ〇ホを両手に持ち、
こわごわ上下に動かす智乃

もっと指に力を入れて握れと
やり方を指南する貴史。

その間近で二人の行為を目を外せなくなって
じっと観察している貴史と里帆。

そのふたりのからだにも変化が。

勃起し始める高成、ま〇こがうずいてくる里帆



俄然、面白い展開になってきましたね。

第3話のネタバレはこちら>>

カラミざかり第2話 感想

高成と里帆には刺激強っ、でしょ。

目の前で貴史のオナニーお手伝いを
智乃がしているんだからサ。

いつもはひとりで
しこしこやってた貴史にしても
リアルな女にやってもらっているんだから
気持ちいいよね。



初体験でいきなり二人が
がばっと抱き合って

わけわからないうちに、ギクシャクしながら
セッ〇スが終わってしまったら

それほど快感なかっただろうね。

しかも初体験同士で
いきなりあれをしごいてちょうだいなど
ふつう言えないよね、多分(笑)



だけど貴史と智乃のエッチの様子を
そばで見ている高成と里帆、
ふたりもちょっと変な感じだよね。

なんだかヤバい雰囲気だから
帰ろうぜ、と高成が里帆に
言ってもよさそうなんだけれど。

ふたりともその場で固まってしまって
刺激的な展開に
一緒になって興奮しちゃうんだから。

それなら高成が里帆に
迫っていってもよさそうなんだけれど
ふたりともおとなしく
自分の意思を表に出せないから
そんな展開にならないんだろうね。

高成はかなりぶきっちょな男だよねぇ
好きな里帆がそこにいるのに
なにもできないなんてちょっと悲しすぎだよ。



 

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